2026年4月23日木曜日、アテ料理コースの内容紹介です。

ご予約は08091074087までお願いします。メールはwinetoate.enshou*gmail.comです。*は@にしてくださいね。

基本的に日曜祝日は定休日ですが、応相談します。とにかくご連絡くださいませ!!!


初めましてな方は食材の仕込みのため、3日前までにご予約ください。2次会は大丈夫です。

他、ご宴会プランご相談ください!!


5月ゴールデンウイーク帰省された友人とのお集まり、ご家族でのご会食などお問い合わせお待ちしております。

GW5月3日~6日は、ご予約で営業します。市場が休みになるので1日までにご予約おねがいします!!!


4月25日㈯~30日㈭まで札幌出張のためお休みします。

👆昨日のお客様のスターター、アテ盛りです。
👆下のもみじが乗っているところから時計周りに。

三河一色の鰻とアナゴのテリーヌ・ホタテ貝柱に天然舞茸を混ぜ込んで、バルサミコのソース。

ワインに合う白和え

愛とんのリエット

トリュフ風味のサツマイモのポテサラ

三重産活バイ貝の白ワイン炊き・オレンジの果汁が入ったオリーブオイルで。

奥三河鶏の白肝の自家製パテと自家製フルーツジャムの一口サンド

しめじのソテー

海老のテリーヌ・ウニ風味の自家製マヨネーズソース

福島産鮟鱇の肝の自家製あん肝

自家製マスカルポーネとブルーベリーの無添加生ハム巻き

最後に真ん中は、愛三岐ではWineとアテ円庄だけの取り扱い、大分養鶏場直送の初卵の鮑ゼリー添白トリュフオイル。

👆これは特別料理。

天然の特大ホタテが手に入ったので。この時期だけの大きな肝が美味しいので、新玉ねぎのソースで。

貝柱は柚子胡椒のソースで。

こちらに、鮮魚のお皿、この日は

活鮑(60G以上)の柔らか煮、富山湾内ほたるいかの新青のりのソース、天然活〆すずきの昆布締め。

メインは青森牛のシャトーブリアン。

〆に自家製脂と小麦をを使わない南アフリカのスパイスを使ったスパイシーカレー。

で構成しました。

この日は特別なお客様でしたので、これで1万円でご用意しました。

通常は6000円~6500円(税込み)でメインは黒毛和牛のモモ肉赤味噌漬け、天然ホタテは付きません。

鮮魚のお皿は変わりますし、温かいお料理がつく時もあります。仕入れ次第でアレンジしています。

いろいろ物価上がっていますが、この内容でこのお値段で頑張っているつもりです。値段上げても素材もワインもクオリティは落としません。

ご予約お待ちしております。

Wineとアテ円庄は5名様から貸切させていただけます。6名様まではゆったり、だいぶ狭いですが、7名様まではお食事ご用意できます。

2次会は後のテーブル4名様とカウンター5名様、合わせて9名様までは座っていただけます。

ワインもエミレーツに負けないと勝手に思っている(笑)、とびっきりなの、たくさんあります。

値上げ前の値段ですのでほぼ他店の半額だと思います。是非おいでくださいませ!!!Wineとアテ円庄はワインのお店です(笑)

2次会な方、初めましてな方も、大歓迎ですが、いらっしゃる直前でもいいのでお電話くださいね。初めましてな飛び込みの方はほぼ100%お帰りになっておられます。無駄足は申し訳ございませんので・・・。

お食事の方はお任せのアテ料理コースで、2次会の方はワインが飲めるアテ盛でご用意しております。

当日の素材は、こちらのブログや、FBで書いておりますが、正式なアラカルトメニューはございません。

理由は鮮度を大切にしたいので、値段は毎日変動すること、召し上がる量がお人数や個人様ごと、またご趣向により変わられるためです。

また軽い2次会のアテ盛は、切ったりするだけなので、まだ店主の力量でも対応できるのですが、お食事の場合はオーダーが入ってからお出しすることがほぼ不可能と、この7年間で店主が学んだからです。

店主の修行のなさが露呈しますが、その分、コスパには命かける覚悟で臨んでおります。7年間で仕入れ先も色々助けていただける人間関係を育んできました。 食材ももちろん、ワインはアルコール業界30年以上の経験からコスパには絶対的な自信を持っております。 リピーターの方とお得意様率が高いのはそのあたりを理解していただているからかな・・・と思うのですが、やはり独り言営業が続くと深く考えます。。。。

大体の目安でお食事の場合、お任せアテ料理コース&ワイン(当店のノーマル価格)お一人様一本くらいの換算の量で12000円程度、当日のアラカルト的な感じ、お突き出しのちょこちょこ、鮮魚などの前菜類で、グラスワイン3杯程度でお会計6500円程度の方が多いです。

2次会な方は4名様以上の団体の方などは、アテ盛とボトルワイン飲まれて3500円程度の方が多いです とにかく、思いつくこと、やれることは精いっぱい頑張って店の存続に繋げたいと思います。

Wineとアテ 円庄はこんな感じで~す。 


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