2026年3月15日日曜日、おかげさまで&世紀の東京研修、四谷三國のつづき
ご予約は08091074087までお願いします。 メールは winetoate.enshou*gmail.comです。*は@にしてくださいね。 基本的に日曜祝日は定休日ですが、応相談します。とにかくご連絡くださいませ!!! 気が早いですが、GWもご予約営業します 初めましてな方は食材の仕込みのため、3日前までにご予約ください。2次会は大丈夫です。 他、ご宴会プランご相談ください!! 以下今後の予定です。 おかげさまでご予約いただいておりまして、休業前は数席のみでございます。 3月31日㈪~家庭の事情により2週間程度(時期不明)休業 3か月連続大赤字、閉店ピンチからの今月のみ有難く、4月は休業ののち、GW突入で真っ青な八方塞の2026年。そして、花粉ピンチな店主です。😑😑😑 仕込みが追い付かず、休日も仕込み三昧の店主ですが、相変わらず、ご予約以外のお客様はおられず、いよいよ店の展望を考える時が近づいていると感じています。。。。 でもご予約いただけるだけ感謝感謝で有難いです。 さて、世紀の東京研修三國の続きです。 👆スターターです。びっくりトリュフという名前。 三國シェフの手持ちレシピは100年前と同じ。ご自身が修行されたころのものが現在まで続いていて、このソースもその1品。ペリゴールのトリュフ。このサイズが一番良品。 豚の背脂で包みパイで焼く。ナイフでパンッ!と切って潔くいただく。ソースが素晴らしい。三國シェフ曰く、スライスするトリュフは邪道とのこと。このまま塊をゴリゴリ香りとともに楽しむのが本物だと。ただ、店主はトリュフ経験が少なくて、その香りが????であった。もっと香っても??? これならスライスされても 築舘シェフのお店 のコースのほうが香った気がする・・。すいません。。。 しかし、やはり、ソースには驚愕。深みと味の奥行きが全然違う。これ低温調理と真空パック、スチコンの若者シェフには絶対できないと思う。 三國シェフも「僕は100年前のレシピの料理はできてもピンセットで盛るきれいな料理はできない」と言われた。 深く感動した一言だった。だから日本のミシュランは信用できない。 👆2品目は特大天然ホタテのお料理。 この天然というのがミソ。おそらく6歳にはなっているホタテ。養殖でこの大きさは店主も見たことありますが、天然は育つのがゆっくりで、その分...